![]() 佐藤正典教室 |
![]() からつ塾ブログ |
![]() 酒仙境 みつる |
唐津ビジネスカレッジ |
唐津ケーブルテレビジョン |
| からつ塾にご支援をいただいています |
|
めまぐるしく変化する時代の中で、私たちはともすれば、じっくりとものごとを考えることをおろそかにしていないでしょうか 今あらためて知を追い求めることの大切さ、真理のきらめきに触れる喜びに気づかされます。 今日をよりよく生き、明日に向かって深く思いをめぐらすために、自らの力で考え、世の中をみつめ直すことが求められていると思います。 からつ塾は歴史、文化、環境、宇宙、自然科学、生き物、人間、倫理、教育等のあらゆる分野をテーマに、「生きた学問」を多くの人に提供していければと思います。これからもからつ塾にご期待ください。 |
今年もより充実した講義を予定しています(随時、テーマ・日程が決まり次第お知らせします)。
|
| 開催場所 第2回講演会:唐津市民会館、第6回講義:唐津市近代図書館、左記以外の講義:以下の通常開催場所 【通常開催場所】 唐津ビジネスカレッジ(JR筑肥線 東唐津駅北口徒歩1分) 【通常参加費】 2,000円(大学生以下1,000円) 【通常開催時間】 19:00〜21:00 ※詳しくは、からつ塾事務局 唐津ビジネスカレッジ内 TEL(0955)77-1771(木原)まで |

からつ塾への参加申し込み・問合せ・ご意見はこちらからどうぞ |
下記に必要事項をご記入の上、送信ボタンを押してください。 |
|

栗林慧先生「虫の目になって見てみよう!」約150名の参加がありました(2009.01.11) |
栗林慧先生「虫の目になって見てみよう!」講義の様子(2009.01.11) |
![]() 長野暹先生講義「幕末佐賀藩の科学技術」(2009.2.2) |
![]() 大嶋仁先生出前教室「日本文学と歴史ー沖縄と奄美の島唄をとおしてー」唐津商業高校(2009.2.3) |
![]() 山田洋先生出前教室「唐津藩の民間塾と宗田運平」唐津商業高校(2009.2.6) |
中園成生先生講義「古式捕鯨業時代の西海捕鯨の概要」(2009.3.9) |
藤枝守先生講義「平均律を超えて?近代音楽におけるグローバル・スタンダード」(2009.5.18) |
![]() 山田洋先生講義「庄屋文書にみる唐津藩のキリシタン政策」(2009.6.29) |
![]() 吉澤和徳先生講義「系統樹で生き物をまとめるー生物分類学入門ー」(2009.7.27) |
![]() 小川喜八郎先生講義「焼酎の魅力と健康」(2009.9.14) |
![]() 大嶋仁先生講義「歴史・伝説・歌 ー松浦佐用姫をめぐってー」(2009.10.26) |
![]() 田中明先生講義「背振山地における風の民俗」(2009.11.30) |
![]() 山田洋先生講義「松浦川の歴史」(2010.1.25) |
山田洋先生講義の様子(2010.1.25) |
山田洋先生講義の様子(2010.1.25) |
![]() |
益川敏英先生講演会 「科学とロマン」 (2010.2.21) 唐津市民会館1,200席満席 |
![]() |
![]() |
益川敏英先生と質疑応答の様子(2010.2.21) | ![]() |
井上昌次郎先生講義「眠りの科学」(2010.3.13) |
![]() 井上昌次郎先生と質疑応答の様子(2010.3.13) |
![]() 井上昌次郎先生と質疑応答の様子(2010.3.13) |
![]() 川村みゆき先生講義「折紙〜フリーハンドの幾何学」(2010.4.19) |
![]() 川村みゆき先生とワークショップ(2010.4.19) |
![]() 川村みゆき先生講義の様子(2010.4.19) |
![]() 宗川吉汪先生講義「生命の起源とヒトの進化」(2010.5.24) |
![]() 宗川吉汪先生講義の様子 (2010.5.24) |
![]() 宗川吉汪先生と質疑応答の様子(2010.5.24) |
![]() 藤井康栄先生講演会からつ塾碇代表挨拶(2010.6.27) |
![]() 藤井康栄先生講演会「回想の松本清張」(2010.6.27) |
![]() 藤井康栄先生講演会唐津市近代図書館田島館長挨拶(2010.6.27) |
|
|
からつ塾 これまでの活動(平成20年)12月H20 特別講義 唐津商業高校出前教室「科学する目と心」碇 宏八郎 木原厚二 特別講義 唐津商業高校出前教室「遺跡の語る唐津の原始・古代」山田洋(松浦史談会) 11月H20第10回講義「動物ドキュメンタリー -語りの比較文学-」マリア・ヘスス デ・プラダ(文学博士) 10月H20第 9回講義「憲法第9条とこの国のかたち」佐藤治子、ケンブリッジ大学助教(国際政治) 9月H20第 8回講義「感性をみがく・・・コラムを書くということ」富吉賢太郎(佐賀新聞社論説委員長) 7月H20第 7回講義「庄屋文書にみる唐津城築城年代の謎」山田洋(松浦史談会) 6月H20第 6回講義「最後のロシア皇帝とその家族・・遺骨の真贋を探る・・」長井辰男、長井医科学研究所所長 5月H20第 5回講義「素数ゼミの謎」吉村仁、静岡大学創造科学技術大学院教授 4月H20第 4回講義「コミュニケーションとはなにか」大嶋仁、福岡大学教授 3月H20第 3回講義「チェンバレンとハーン、明治日本を見た二人の英国人」太田雄三、マッギル大学教授 2月H20第 2回特別企画 アル・ゴア「不都合な真実」上映会 唐津近代図書館3Fビデオルーム 1月H20第 1回講義「レイチェル・カーソンに学ぶ-地球環境はどうなる?-」碇宏八郎 (平成19年) 11月 H19第10回講義「死の自己決定」松田純、静岡大学教授 10月 H19第 9回講義「民間動物教育の道(一教師の試み)」吉田孚(まこと)、ポニースクール主宰 9月 H19第 8回講義「唐津と韓国」上垣外(かみがいと)憲一、帝塚山学院大学教授 8月 H19第 7回講義「白鳥伝説と仏陀」本田 清、写真家(涙骨賞優秀賞受賞) 7月 H19第 6回講義「ミミズという生きもの」中村方子(まさこ)、理学博士(中央大学名誉教授) 6月 H19第 5回講義「百済武寧王ゆかりの加唐島探訪」山田・熊本 5月 H19第 4回講義「言葉と心のリレー」小島ゆかり、歌人 佐賀新聞2007.5.17記事 4月 H19第 3回講義「こどもたちに伝えたいこと」林良博、東京大学教授 3月 H19第 2回講義「庄屋文書にみる往来手形と庶民の旅」山田洋、松浦史談会 1月 H19第 1回講義「日本文学と歴史-あの島唄がどうして歌謡曲に?-」大嶋仁、福岡大学教授 (平成18年) 12月 第12回定例講義。「藻の心、人の心」濱田仁、富山大学 11月 特別講義「個人と文化のアイデンティティー」マリア・ヘスス 10月 特別講義「牧水と現代」伊藤一彦 宮崎県立看護大学教授、歌人 9月 特別講義「庄屋文書にみる唐津藩領民の罪と罰」山田洋 松浦史談会 7月 第11回定例講義「アンチエイジングとサイボーグー体強化技術をめぐる倫理-」 松田純 6月 特別講義「21世紀の日本の役割ー思想史の立場からー」大嶋 仁 4月 第10回からつ塾講義「イメージの中のマイノリティ-アイヌ、沖縄、在日-」李建志 県立広島大学助教授(朝鮮文学担当) 3月 特別講義「この国のゆくへ…今、何かが問われている」富吉賢太郎 1月 第9回定例講義「唐津周辺の陸水の水質変動」田中明 佐賀大学教授 (平成17年) 11月 特別講義「日本文学の誕生―東アジア漢字文明のなかで」マリア・ヘスス 10月 第8回定例「西欧の環境政策と日本の場合」今泉みね子(環境ジャーナリスト) 9月 特別講義「記号論へのおさそいーその3・日本思想史の概略」大嶋 仁 8月 特別講義「記号論へのおさそいーその2・ゴジラから鉄腕アトムまで」大嶋 仁 7月 第7回定例「医療と生命の倫理、ヨーロッパの場合と日本の場合」松田純 5月 特別講義「記号論へのおさそいーその1・アイフル編」大嶋 仁 4月 第6回定例「生き物への配慮」林 良博(東京大学教授) 3月 特別講義「情報とは何か・・マスコミの危うさ」富吉賢太郎(佐賀新聞社論説委員長) 1月 第5回定例 「19世紀イギリスにおける労働者の自主学習について」松塚俊三 (平成16年) 12月 特別講義「日本的伝統の価値」大嶋 仁 11月 第2回民間塾ウォークラリー「虹ノ松原一揆ゆかりの地を訪ねて」山田 洋 10月 第4回定例「旧韓国における在留邦人の教育」稲葉継雄(九大大学院教授) 9月 特別講義「近代思想の問題点あるいは近代化という世界現象の問題点」大嶋 仁 7月 第3回定例「宇宙・ゆらぎ・フラクタル−宇宙の創生から人間まで」 同日特別講義(母校唐津東高校)「最新宇宙論が教えてくれること」佐治晴夫(鈴鹿国際大学・短大学長) 6月 特別講義 「世界の中の福沢諭吉、啓蒙とその反動」大嶋 仁 4月 第1回民間塾ウォークラリー「民間塾ゆかりの地を訪ねて」山田 洋 4月 第2回定例「今日からみた福沢諭吉」大嶋 仁(福岡大学教授) 3月 特別講義 「インターネットの活用」中村 隆(唐津ケーブルテレビジョン社長) 1月 第1回定例 「唐津藩の民間塾と宗田運平」山田 洋(松浦史談会) (平成15年) 12月からつ塾設立 発起人、河村美術館理事 碇 宏八郎▽九州大学教授 稲葉 継雄▽唐津土建専務 岩本真二▽福岡大学教授 大嶋 仁▽唐津ビジネスカレッジ(旧唐津コンピュータ専門学校)校長 木原 厚二▽NPO法人文化フォーラム・サライ理事 小柳 勉▽松浦史談会 山田 洋▽ポニースクール主宰 吉田 孚 計8人 |